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<2016/07/06更新>
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ご提供内容の一覧です。
一般的な内容からマニアックな内容までいろいろですが、まず概要をリストしてみました。
一番多いご依頼作業となりますボディ磨き処理とコーティングのセットプライスは、当ページ下方にて施工料金を表示しておりますので、下方へスクロールいただきプライスもご確認お願いいたします


>>”マークのあるものは現在ご提供中のメニューとなります。ないものは今後ご案内予定、もしくは検討段階の内容です。また、車体全体でなく、部分施工のみでお引き受けできるメニューも多いのでお気軽にご相談くださいませ。                          
【ボディ _Work】 
 

コーティング前の下地磨き処理 コーティング
コーティングの前段階に行う、いわゆる磨き作業です。本作業を行いコーティングを加工する流れになります。この磨き作業は最も基本であり、最も奥が深い作業かもしれません。当店なりにコース分けしますと、塗装面においては10コースほどになってしまい分かりずらいものですから、通常乗用車におきましては現在基本3コースからのご選択とさせていただいております。

キャンピングカーのFRPゲルコート表面、及びバイクの表面磨きにおきましては、現在選択式にはしておりませんが、個別のご希望には対応可能でございますので、自分なりに納得した表面加工をご希望でしたらご遠慮なく相談してください。
下地処理のできた表面を丈夫で高密度のガラス皮膜で覆うことがボディを長期に渡って保護する、そして防汚する第一前提となります。これなくしていろんな付加価値を与えたコーティングの定着は実現不可能ですし、2次トラブルを招く結果となります。

まずは当店選定の「AKARI」コーティング、もしくは「KANADE」コーティングにて塗装面、ゲルコート表面、その他ご希望施工表面の基礎体力を上げましょう!両タイプとも当店オリジナル仕様です。施工の素材や部位に応じて使いわけることが多いです。

表面劣化の進みはじめたキャンピングカーやその他FRP、樹脂素材面には当店仕様の「クリアー塗装」がオススメです。オプション料金をいただきますが、長期間バーコードがしみ込まないボディ表面へ改質できますよ!
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<乗用車> 「AKARI」コーティング>>
・「並」コース>> ・「KANADE」コーティング>>
・「上」コース>>
・「特上」コース>>
<キャンピングカー・バイクはコース選択式なし> <FRPや未塗装表面のハード保護コート>
・キャンピングカーコース>> クリアー塗装>>
・バイクコース>>


深いシミ・キズ消しなど
2016年おすすめメニュー!


<傷んだゲルコート再生リペア>
なにやってもダメだったFRP表面の艶を作り直し、それを長く維持できる対策施工ご用意しております!!


上記画像は2012/5月施工のジル520より
乗用車におきましては、上記の磨き処理選択で「特上」コースご選択の場合は本内容も含めて下地処理実施させていただきます。

それ以外の「並、「上」コースでは通常処理しないような深いシミやキズをピンポイントでご指示いただき、除去処理を目指すメニューです。
もちろんキャンピングカーなどにも深い線キズなどはつきものですので、ご希望に応じて対応可能でございます。

どうしても気になる線キズから、一定範囲に拡がるウォータースポットなどによる塗装被害の再生、紫外線劣化、チョーキング表面の再生処理などのご希望をお受けしております。

下地処理に対する高い意識と技術がなし得るメニューです。専門検査、ご説明、作業の可否、作業後のアフターお手入れについてなど専門店なりの対応をいたします。

本当はしなくて良かった再塗装・・、するしか直せないと諦めていたボディ表面を再生できる場合が多々あることを是非知っていただきたく、メニュー化しておる次第でございます。


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・深い線キズ・広範囲のスリキズ>>
・イオンデポジット・陥没シミ etc>>
・FRP加工面の黄変再生>>
・再塗装までは求めず、タッチアップ処理>>
 
 
飛しょう物の除去 施工後メンテナンス
屋外環境の下では様々な汚染物質と共存を余儀なくされているお車ですから、さまざまなボディ表面のトラブルもつきものです。下記のメニューにリストしたものは良くご相談となる案件の代表です。

重症度が増すほど完全再生が難しくなってくるケースもございますので、ピンポント的に部分作業でも対応させていただいております。なるべく早く対処することがお車のためですのでお気軽にご相談ください。

納得のゆくご説明と解決策のご提案、そして作業でお答えさせていただきます。
初期コーティング施工を行なった職人(店長のわたし)自らが手をつけさせていただくフォローアップ作業です。

自らが仕上げたリピート様の車両ですので、おのずといたわり、そして正しい作業が行なわれます。アフターフォローの本質、主治医のいる安心感を是非ご体感いただきたくご用意しているメニューです。

リピーター様への当店なりの感謝の気持ちを形にさせていただいているメニューです。無料作業、及び再施工の際には割引制度で運営中でございます。是非とも有効にご活用いただければと思います。

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・花粉・黄砂・農薬ミスト・洗剤ミスト etc>> ・日常的洗車メンテナンス>>
・樹液・虫液・鳥糞跡の除去 etc>> ・無料半年点検メンテナンス>> 
鉄粉類  線路〜鉄工所〜橋げた工事級 etc>> ・定期再加工メンテナンス>>
・建築セメント・モルタル・塗装ミスト etc>>


路面・タイヤワックスによる被害処理 メンテナンス用ケミカル・グッズ・講習
下記リスト内のタイヤワックスがらみの被害は比較的例外的ではございますが、路面からのまきあげ汚れにつきましては、程度の差こそあれ、ほぼどんなお車でも例外なく付着・固着してくるものです。

やはり重症度が増すほど完全再生が難しいこともある内容ですので、個別部分作業でも対応させていただいております。
コーティング施工後の維持メンテナンスを全部プロに任せるのではなく、出来る範囲はご自分で行なってゆきたい・・、けどどうせならちゃんとしたことをちゃんとした方法で行ないたい・・。というDIYerの皆さまをフォローさせていただくメニューでございます。

代表的なものをリストしましたが、ケースに応じてアドバイスや用具類でお手伝いさせていただいております。

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・路面からのタール・ピッチ類>> ・汎用ファイバークロス類>> いろんなタイプあります!
・タイヤワックス・タイヤゴム保護剤による塗装被害>> ・シャンプー・コンディショナー類>> いろんなタイプあります!
・洗車ノウハウ伝授講習>> 


塗装面・FRP面以外の表面処理
2016年おすすめメニュー!


ヘッドライトのくすみ・黄ばみの本格再生可能です。
簡易施工による一時的な黄ばみとり作業とは一線、二線も画す本格リペアをご利用ください!

上記画像は2012/5月施工のニッサンシルビアより

2輪、4輪を問わずにお車のメインは塗装面、キャンピングカー系ではFRPゲルコート面です。ですが車両全体としては実際それだけで構成されているわけではないことはご存知かと思います。

分かってはいても何となくないがしろにされているケースが多いものです。そんななんとなく後回しにされがちな各種パーツや表面に手を加えてあげることでボディ全体はさらに輝くのは不思議なものです。

そんな”かくれた主役”であります、未塗装表面やメッキや樹脂パーツ表面を加工させていただくメニューです。ボディ全体の仕上がりを決める、実はとても重要な内容であります。

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・樹脂材・メッキ・プラスチック素材など未塗装面>>
・ステッカー・エンブレム・看板>>
・ゴム・コーキング材等黒ずみ>>







【タイヤ・アルミホイール _Work】



アルミホイールコーティング・リペア タイヤハウス(フェンダーアーチ)内部加工
ボディ表面と同様に美観上最も大切な部分の一つがアルミホイールでしょうね。コーティングにおいきましては、表側のデザイン部分のみの加工から、脱着して内部の施工までご希望に応じてお引き受けできます。

メッキ・スパッタ仕上げのホイールなど、対応不可能と言われることが多い表面にも施工が可能です。お気軽にご相談ください。

ガリキズなどのリペア修理におきましては、当店より取引先への外注依頼となりますが、タイヤアルミ脱着せずとも、車両ごとのお預かりが可能です。
タイヤとフェンダーアーチから見え隠れするタイヤハウス内部を加工するメニューです。樹脂素材である場合と、鋼板素材塗装仕上げの場合には施工が可能です。

クリーニングにとどまらずにコーティング加工まで行なうことで、以後の汚れ付着の防止、見た目の艶感など、ご愛車の魅力をさらに引き出す事ができる内容です。タイヤワックスだけでは味わえないもう一歩先を行く満足感を作成させていただきます。

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・下地処理+コーティングのセット>> ・樹脂部面の下地処理+コーティングのセット>>
・ガリキズ修理>> ・鋼板部分の防錆・耐チップコーティング



タイヤ艶加工
タイヤワックスという内容もとても奥が深く、また美観上にとっても大切な要素です。艶を優先するのか・・、素材の保護や防汚を優先するのか・・、それぞれに一長一短があり、それは市販レベルの仕様からプロ仕様のものまで共通の問題です。

当店の考えはまずは目先の艶より素材を傷めないこと。これを前提にしていくつかのタイプを施工、もしくはご案内などさせていただいております。

ここで明記しておりますのは、「素材を傷めない」を条件に艶感、持続性、保護、防汚機能の優れた、それこそコーティングとして有効である仕様を検討中であるというお知らせです。ご紹介できる段階になりましたら施工サービス開始とする予定でおります。

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・下地処理+コーティングのセット




【ウインド面 _Work】


コーティング前下地処理 コーティング
ウインドガラス面におきましてもボディと同じくコーティング前に表面をきれいにしてからコーティングする流れとなります。やはりボディ同様にきれいにする度合によって何パターンかに分かれますが、ワイパーキズの除去などの深くガラスを削る処理は一般的でなく、リスクも高いため、コーティングのための下地処理としては除外しており、一般的に必要な作業レベルで2パターンをご用意させていただいております。

通常の油膜落しレベルからしつこい酸性ウロコ除去まで対応としているメニュー内容です。

もちろんキャンピングカーなどのアクリル質ウインドもコーティング施工可能ですのでお気軽にご相談ください。
フッ素、フッ素加工です!っと、ウインド面についてはプロ施工店も市販ケミカルもどこもかしこも・・うたうのがウインド面のコーティングですす。

それだけフッ素とガラスの相性が良い証拠です。そして、フッ素ならではの防汚効果が期待できるからなのですが、あとはその純度と施工技術の差です。当店ならではの仕様を2種類ご提供させていただいていおります。

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<ガラス面> <ガラス面>
・並コース>> ・60Km/h撥水仕様 >>
・上コース>> ・40Km/h撥水仕様 >>

・キャンピングカー等アクリルウインドコース>> ・アクリルウインド専用コーティング>>




ウインド(車内側)コーティング カーフィルム加工
ご乗車のたびに目にしていながら、なにかと後回しにされがちで、お掃除も案外難しいのがこの車内側のウインドです。

ガラスクリーナー等でお手入れしても逆にムラやくもりだらけにしてしまうという経験おありの方も多いのではないでしょうか。そんな車内側のウインド面の快適化にスポットを当てたメニューです。

カーフィルム施工済み面にも施工可能ですので、フィルム面の保護やお掃除メンテナンスの意味でも効果的な内容となっております。
以前から定番の紫外線カットスモークフィルムから、赤外線断熱機能をプラスしたスモークフィルムもオススメです。フロントまわりにはやはり断熱機能を付加した透明フィルムやサンシールドタイプのフィルムもご用意しておりますのでお気軽にご用命ください。

ガラスタイプのウインドであればキャンピングカーシェル部分にも施工ができます。もちろんフロントキャビン部分は乗用車同様に施工が可能です。

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・下地処理+コーティングのセット>> ・定番UVカットスモーク>>  新定番UV+IRカットスモーク>>
・透明フィルム>>  反射系フィルム>>  グリーンフィルム>>
 フロント用グラデーションフィルム>>





【その他外装・エンジンルーム・車内など _Work】


ヘッドライトレンズ劣化の再生 金属モール・ルーフレール等腐食の再生
経年による表面のくすみ、黄ばみ、白濁にはじまり、重症化した表面層の割れを再生するメニューです。ヘッドライトは美観上、そしてライト光量確保に大きく影響を与える部分です。

再生方法はいくつかございます。劣化状態、仕上がり感のご希望、御予算、お引渡し後のお手入れの有無等でオススメな作業方針をご提案させていただきます。

安い、早いだけですぐに元通り・・・。だけの量販施工とは違うことをご体感ください!
外国産車両のウインドガラスモール部分をはじめ、ルーフレールやラダーなどに使用されることが多いメッキ表面の腐食再生メニューです。

一時期より新車に採用される割合が少なくなってきておりますが、やはり欧州産のお車をご利用の場合には現在でもお悩みのケースも多いのではないでしょうか。
作業だけでなく、その後のことも含めてご相談、ご提案をさせていただきます。

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・下地処理+専用ハードコーティングのセット>> ・下地処理<延命仕上げ>+コーティングのセット>>
・下地処理+クリア塗装+コーティングの完璧仕様>> ・下地処理<新品仕上げ>+コーティングのセット>>



幌(ソフトトップ)の加工 エンジンルーム内の加工
お車の幌部分の専用コーティング加工です。一般的に多いのはファブリックやキャンバス製といわれる生地タイプのトップ。ピニールタイプのお車もございますのでそれぞれに専用仕様をご用意しております。

もちろん一時的な水弾きのみを求めた加工ではなく、トップ素材自体の保護、そして紫外線や酸化要因になる油汚れなどからのシールドを目的に加工させていただいております。
通常は車体本体側、フード裏も合わせて作業実施させていただきます。油汚れが付着しやすいエンジンルーム内部ですが、コーティングまで行っておくことでそんなベトベトな汚れとは無縁となります。

場所がら塗装の質はコスト優先ですし、各部とも凹凸部分が多いので汚れも堆積しやすい表面、構造をしております。新車もしくは汚れ度合が軽いうちに行なっておくことで長くきれいを維持することができます。

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・下地処理+コーティングのセット>> ・クリーニングまで>>
・各パーツのコーティングまで>>



車内ルームクリーニング ステップ・ドアヒンジまわりの加工
空間全体のクリーニングをはじめ、重症化してしまった一部分のみの再生作業など、ケースに応じて対応させていただきます。

クリーニングまででもお引き受けできますし、仕上げとして素材面の保護コーティングや除菌コーティングなどまで行なうこともケースごとにご提案させていただきます。
各ドアステップ・ヒンジまわりのコーティングはもちろんですが、お好みに応じてリヤゲート、エンジンフードまわりなども施工することがおすすめです。以後の汚れの固着度が激減いたします。お掃除もとても楽になります。

キズが気になる場合は、車種専用設計カットされた透明ウレタンフィルムがおすすめです。

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・通常クリーニングのみ>> ・下地処理+コーティングまでのセット>>
・クリーニング+各部コーティング>> ・ステップまわりなどへの透明プロテクションフィルム>>
・しみ抜き・丸洗い・消臭クリーニングなど>>
 
 


↓↓ 上記のようなサービス内容をご用意して
みなさまの”きれいカーライフ”をお手伝いさせていただきます。

「それぞれどんな感じの作業なの・・?」

「施工料金は・・?」


作業におきましては、ご希望いただく内容、仕上がりイメージ、御予算などによって、各項目を組み合わせ・・、時には組み替えすることなどを行ないながらお作りしてゆく・・、そんな一連の流れになります。
お車の種類、状態、ご希望度合もさまざまですので一概に施工料金をリスト化するのも難しい面もあるのですが、施工御代も含めて以下もう少し内容など詳細をご案内させていただきます。

なるべく難しい表現は使わないようにし、イメージしやすいように心掛けて説明させていただきますのでよろしくお願いいたします。

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【ボディ _Work】

■『ボディ全体きれいにしてコーティングしたい・・』


<コーティング前の下地処理>

部分施工でお引き受けする場合も、ボディ全体を作業させていただく場合でも共通なことですが、最終的なコーティング施工を行なう前段階で対象面をきれいに整えておくことがとても重要です。

たとえ新車であっても外装に関していうなら、既にさまざまな汚染物質と接触、付着、そしてメーカーライン出荷の宿命的な塗装面の凹凸、水分吸着などが日常的に起こり得ます。本来の新車の発色をさせるためにも表面の下地処理は重要なのです。

それはコーティングの効果を左右してしまうほど影響力があるから重要というわけです。最終のコーティング皮膜は透明な層でありますから、施工対象表面のきれい、きたない、またはその凹凸のレベル度合がそのままコーティング施工にも影響していきます。汚染物の有無はコーティング皮膜を透して視覚的に確認できますのでコーティング皮膜の結果そのものとなるわけです。

違う側面からでもやはり重要で、下地処理をきっちり行なう場合とそうでない場合とでは、コーティング皮膜の定着・・、要するにコーティングの持続年数に影響を与えるという・・、やはり重要な側面もあるわけです。

当店がお引き受け可能な対象表面が、通常塗装面から、アルマイトやクローム仕上げのメッキ面など、その他FRPやアルミボディ加工面なども施工させていただいておりますので、その下地作りの作業範囲、工程は特徴的です。キズや陥没シミなどの処理できる範囲が広いということでございます。この表面処理の方法の中から※お引き受けの内容に従って、いくつかの作業工程を行わせていただき下地作りを完成させてゆきます。

お引き受けの内容に従ってとは・・、
乗用車の場合は設定させていただいている3コースの内からお選びいただいたコースに従ってメインの塗装表面を作ってゆくということになります。

・「並」コース>>
・「上」コース>>
・「特上」コース>>

バイクやキャンピングカーの場合には選択式にはしてではございませんので、お打ち合わせ時にご希望をお伺いしたり、どんな施工表面になるのかなどをお話ししあったりしまして、そのイメージを元に、下地作りを進めさせていただきます。



並」コース(乗用車対応)

新車、あるいは新車に近い状態で、現状のキズやシミ汚れなど自分としては特に不満はない。
施工目的のメインはコーティングである。そのための必要作業というならば仕方ないかなぁ・・

既使用車であるが、キズ取りだとか、鏡面加工だとかはあまり気にしない。全体さっぱりになればそれで良い。施工目的はやはりコーティングである。

表面の鏡面的な仕上がりよりは施工価格を抑えることの方がやはり重要である。でも流れ作業的なことはされたくないし、やっぱり専門店での施工を希望している・・


いかがでしょうか??
個々のご要望によっては上記の例には正確には当てはまらないケースもあるかもしれませんが、おおよそこのようなイメージの場合でしたら、本コースをご選択いただくことがベターかと思います。職人の一方的な”こだわり作業”ではなく、お客様が日常的にコーティングにお求めになっている機能を発揮できる仕様に作ります。プラス専門店としてのアドバンテージの機能を盛り込みお喜びいただきたいと考えているコースです。費用対効果としてもたいへんご満足を得られるコースとなっております。

また、日頃洗車やお手入れなどにも手をかけていることができない・・、でも日常的に使っていきたいし・・、乗っているうちはきれいに維持してゆきたい・・など、定期的に当店でのコーティングの補強メンテナンスをお考えのケースの場合にもさらに低コストでリピート作業が可能ですのでオススメです。

『リーズナブルに長く専門店と付き合ってゆきたい・・(お客様側からのご希望)』、そんなご要望をかなえさせていただくことも含めて内容、料金と設定させていただいているお得なコースです。





「上」コース(乗用車対応)

コーティングという工程ももちろん大事にはしているが、下地処理としてのプロの磨き作業というもの・・その価値を理解できるし、そういう仕様の施工を希望している。

とにかく現状のボディ表面に満足していない。自分なりに納得できるように仕上げ直したい。または、現状に満足はしているがさらに追求した表面にしてみたい・・。

上記のような専門店としての表面処理を希望はしているのだが、費用も自分なりの予算範囲に押さえたい。


いかがでしょうか??

このようなケースであれば本コースをご選択いただくことが良いと思います。施工させていただく職人もふんだんにテクニックと愛情を注いで、1パネル1パネルと・・仕上げさせていただきます。濃色カラー車などは特に本コースがオススメではございます。

料金的な部分で申しましても、初回施工を本コースで1度きっちり仕上げて、以後の定期メンテナンスなどは「並」コースの仕上げ方でメンテナンスをしてゆくというパターンもオススメなパターンです。

初回施工でかなり納得のボディ表面を手に入れている状態でありますので、以後のお手入れはベースの「並」コースの仕様で十分というケースです。コストも押さえつつ、満足できるボディをなるべく維持してゆくという・・オススメな維持方法です。こんなプランが組めるオーナー様でしたら10年、15年と・・ずっときれいに維持してゆける確率がかなり高くなります。





「特上」コース(乗用車対応)

施工の預け期間、作業料金は常識の範囲で気にしない。それよりとにかくでき得る限りのことをしてほしい。

陥没シミ、ウォータースポット、鳥フンシミなどの再生が難しいといわれる表面を回復させたい・・。

現状を改善するため塗装し直すつもりである。でもその前に磨き作業で納得できる状態になるならそれに越した事はなく、試してみたい・・。



いかがでしょうか??
なかなか言葉でご説明するのは難しいのですが、最初の洗車の工程から最終的にタイヤワックスを塗布して完成とする各々・・諸々・・の全てにおいて、時間無制限の”愛情作業”を行わせていただきます。

ケースはいろいろあれど、塗装面の切削度合が他のコースよりも多くなることが基本となりますので、元の状態によっては施工できないこともあります。また、本コースの施工は基本的に一個体につき1回のみの作業となります。その後のメンテナンスのご希望などには、前述の「並」、「上」どちらかの方法でお手入れをさせていただくことになります。

場合によっては塗装のゆず肌そのものにも手を入れてゆく作業です。カウンセリングによっては別のコースで十分ご満足いただける場合、あるいは別のコースを定期的に補強していくほうがお車のためなどの場合もございますので、ご説明の上お断りすること、あるいは別のコースで施工させていただくこともございます。その際にはご了承のほどお願いいたします。

 



キャンピングカーコース

キャンピングカーの外装表面の特徴は、ベース車の持つ自動車塗装部分と、キャンピングシェル部や各種変則パーツ部分に使われるFRP素材専用の表面処理、またはアルミ素材を使ったキャンパーボディ専用の表面処理など、特徴的な外装表面となっております。

一概に専用の表面だといっても、そこはいろいろと品質にも違いがあるのが現実というもので、たとえば一般的なFRP加工品に多様されるゲルコート表面でもその樹脂としての種類、その成分量、その他の添加剤等々、品質はそれこそさまざまであり、耐候性や意匠性の違いも各車、各ビルダー様の方針にて多少なり違いもあるのもまた事実です。



ご承知でしたか??
そんなお車お車、1台1台で異なるゲルコート表面をコーティング加工するためには、個体それぞれに合った表面作り・・下地処理が不可欠です。新品ならではの各種異物の付着処理に始まり、離型成型に伴うしつこい油分処理。劣化が始まったお車ではその劣化の状態に合わせた再生処理が必要ということです。

新車のクリアゲルコートのままでは油分吸着による艶ひけもそう遠いことではありません・・。一時的な油性の艶に惑わされないことが大切です。それを改善しようと成分密度の低い簡易コーティングや素材劣化を促進する可能性を含めたコーティングなどの保護加工もやはり一時的な効果と捕らえておくことが大切であり、安易な施工は黄変劣化の助長の危険があることをしっかり考えおくべきです。

耐候性を含めた高品位のゲルコートも中には存在し、事実採用されているケースも感じております。しかし、それでも乗用車のウレタン系の樹脂塗料には及ぶものではないわけです。ともかく基礎体力をあげてゆく意味で初回施工をしっかりした施工を行なうことがこのキャンピングカー部門の車両には特に大事なこととなります。ノウハウ豊富な当店にお任せいただければ乗用車同様に適材適所で
みっちり仕上げてお引渡しさせていただきます。



バイクコース

メンテナンス中です。






下地処理後の左側面です。
きれいそうなボディも酸化汚れで覆われているのが一目瞭然です。

<上記画像>
2007/9月作業のニッサンシーマより




2012/02/28完成=ニッサンGTR研磨前
乗用車の施工においては鏡面レベルを調整できます・・・

「並」、「上」、「特上」の3コース選択式とさせていただいております! 

↓↓
2012/02/28完成=ニッサンGTR研磨後

<上記画像>
2012/2月作業のニッサンGTRより



<コーティング>

「コーティング」とくくっても、多種多様な種類とさまざまな商品名にて星の数ほどございます。何がなにで、どういうところが、どうなのか??実際よく分からないまま施工されているケースがほとんどでしょう。

たとえ同じブランドのコーティング剤でも施工方法や下地の作り方で、結果同じレベルの完成コーティングとはならないわけです。有名になればそれだけ付帯費用もかかって高額になってくるわけです。それでしたら液剤そのもの、成分の構成から大事にして、良いものを自分の手で選択し、自信を持ってご提供したい・・、それでダメだと言われたのなら、そこのダメな部分を良くしていかないとならないわけです、実際。その時に施工する側が液剤成分、理論がないままでは何をどうして良いのか・・本末転倒です。

当店では施工方法、そして使用する液剤において「
保護・防汚・水切れ・深い艶」の4項目を一貫して意識して、追求しております。その先の命題としておりますのは、オーナー様がお任せいただいたご愛車をきれいにのっていたい!とお思いの間はきれに維持していただく命題からの逆算です。

素材面の
「保護」と「深い艶」を・・やはり・・、つきなみですがガラスコーティングです。もちろん分子レベルで多面体構造を取れるガラス皮膜で硬度と弾力などの追求の上、品質の良いもののみ取り扱います。定着、持続という側面でも酸化劣化しずらいガラス成分がまずは不可欠です。これが「KANADE」シリーズ、「AKARI」シリーズ両シリーズの施工によってまずは担保されます。

KANADE」シリーズは2層、3層とカスタムの可能性を大いにひめている・・施工人のわたしもまだまだ未知の可能性があるガラスコーティングらしいコーティングとしております。コート皮膜をカスタムしてみたい、自分好みになるならしてみたい・・などの上級者にも対応してゆくベースとなり得ますし、成分純度ゆえの洗車無精な一般の御方にも有効な効果をご提供することが可能です。時事進化させていくつもりですのでよろしくお願いしたいコーティングです。

AKARI」シリーズは、このあと触れますが「防汚」「水切れ」という残る2項目をもある納得のレベルでトータルで請け負うことができる1層仕様の完結コーティングです。非常に費用対効果の高い仕様となっております。初心者の方から上級者様まで効果を感じていただけます。

前後しますが「
防汚」「水切れ」というコーティングに課せられる大事な側面を・・、やはり・・、つきなみですがフッ素コーティングで実現させます。もちろんその分子構造のカスタムで一概に同じ仕様のものはございません。「AKARI」コーティングに含有できない、さらに高濃度にしたフッ素コートは「フッ素補充コーティング」として別にオプション施工のご用意をしてお試しいただけるようになっております。

この2つの成分構成からなる保護皮膜が現在施工対象被体にまず安全で、施工する意義がある、それをオーナー様に感じていただけると考えております。長いコーティング業界が山あり谷ありの中で築いてきた結果です。そんなことを当店のコーティングから感じていただけたら・・うれしいです。




2012/11/17完成=ランドローバーイヴォークガラスコーティング施工
塗装面も未塗装部分も深い艶で覆われる・・そんな仕上がり感を味わってみませんか・・



施工料金  表示金額は全て税込み表示です。
乗用車用 下地処理レベル「並」コース 〜状態の良いお車、あるいは以下のようなご要望向けです〜
新車、あるいは新車に近い状態で、現状の汚れなど自分としては特に気になっていない。

コーティング前の必要作業というのであれば仕方がないかなぁ・・とか。

既使用車であるが、細かなキズやスクラッチキズなどはそれほど気にはしていない。細かな小キズ取りだとか・・、鏡面加工だとかはあまり重要ではない。全体サッパリ仕上がることと施工費用もできるだけ低くしたい・・、でも流れ作業的な施工ではなく、専門店で加工したい・・など。
¥15,000− ⇒ コーティングセットで¥50,000
軽など> 

¥20,000− ⇒ コーティングセットで¥60,000−
中型ミニバンまで 

¥25,000−
 ⇒ コーティングセットで¥70,000−
大型ミニバン、1BOXまで 

¥30,000−
 ⇒ コーティングセットで¥80,000−
ハイルーフ車など> 


初回施工後のリピート施工は割引制で運営中です。「再加工メンテナンス」メニュー内でご確認くださいますようお願いいたします。
乗用車用 下地処理レベル「上」コース 〜酸化劣化、キズ劣化し始めているお車、あるいは以下のようなご要望向けです〜
新車、もしくは状態も良いがもっと良い表面にしたい・・。

汚染質汚れのみならず、線キズ、スクラッチキズなども含めて除去したい・・。

深みのある艶を引き出してもらいたい。

劣化の進んだ塗装面など、復活させたい。

専門店なりの仕上がりを期待したい・・、でも施工料金もある程度予算が決まっているなど。
¥35,000 ⇒ コーティングセットで¥70,000
軽など> 

¥40,000− ⇒ コーティングセットで¥80,000−

中型ミニバンまで    

¥45,000− 
⇒ コーティングセットで¥90,000−
大型ミニバン、1BOX 

¥50,000−
 ⇒コーティングセットで¥100,000−
ハイルーフ車など  



初回施工後のリピート施工は割引制で運営中です。「再加工メンテナンス」メニュー内でご確認くださいますようお願いいたします。
乗用車用 下地処理レベル「特上」コース 〜とにかく仕上がり重視のご要望の場合〜
エスファクトリーで可能な限りのことをしてほしい・・。

再塗装しかないと腹をくくってはいるが、磨きで納得できるところまでの回復ができるならそれに越したことはないと思っている・・。

”漆黒”とはどういうことか味わってみたい・・、など。

¥75,000− 〜 ⇒ コーティングセットで¥110,000
軽など

¥80,000−
 ⇒ コーティングセットで¥120,000− 〜
中型ミニバンまで 

¥85,000− 〜 ⇒ コーティングセットで¥130,000− 〜 
大型ミニバン、1BOXまで

¥90,000− 〜 ⇒ コーティングセットで¥140,000− 〜
ハイルーフ車など>  


本コースは初回施工のみ、要するに1個体につき1回しか行ないません。初回施工後のリピート施工は「並」、「上」どちらかのコースにてお引き受けとなります。リピート割引は適用いたします、合わせてご了承くださいませ。


「並」コース、「上」コース共に、作業性、傷み具合、ご要望度合によっては、ご希望くださったコースでは結果お喜びいただけないと判断させていただくこともございます。そうした場合には、そのまま御予算優先でご希望コースを進めるか、仕上がりのためコース変更していただくかなどの相談となります。事前にご意志を確認させていただき作業となります。

耐スリ塗装車両や高硬度塗装車両の場合は、施工コースによっては追加料金が発生することもございます。その場合もお打ち合わせ時の事前にご説明申し上げます。


「バイク」専用コース 〜ミニスクーターからフルカウル車、アメリカンタイプまで〜
バイクは4輪車両のような鋼板表面が多くないですから、おのずと塗装面以外の素材の加工をどれだけきっちりと加工できるか・・、ここが施工の肝となるところです。

そんなバイク特有のABS樹脂やPP樹脂など、クロームメッキや耐熱塗装面などなど・・そんな素材の特性を大事にしながら手作業を中心に全体作らせていただくのがバイク施工の流れとなります。

バイクに限ったことではないのですが、最近注目度合が多いマット塗装なども専用コーティングで対応が可能です。
¥10,000− ⇒コーティングセットで¥30,000
ミニバイク

¥15,000− 
⇒コーティングセットで¥40,000−
ビッグスクーター/フルカウル車など

¥20,000− 
⇒コーティングセットで¥50,000− 
アメリカンなど





初回施工後のリピート施工は割引制で運営中です。「再加工メンテナンス」メニュー内でご確認くださいますようお願いいたします。


申し上げましたようにバイク車体においては全体の加工が仕上がりの喜びとなりますので、基本的にメッキ部分、未塗装樹脂部分はもちろんですが、皮革やアルミホイール部分、エンジンまわりの加工もセットしている内容と料金です。

各種車両と同様に劣化状態の進んだお車の場合には追加料金が必要なケースもございます。そうした場合には、そのまま御予算優先で上記料金内で施工を進めるか、仕上がりのため追加の内容と料金をご理解いただけるか、事前にご意志を確認させていただき作業となります。


「キャンピングカー」専用コース 〜キャブコン、バスコン、トラベルトレーラーまで〜
乗用車と違いFRP表面やゲルコート面などは製品品質の規格規定が存在しないと言わざる負えない現状です。作業においても規定どおりに進めては仕上げることが難しいのが現実です。それが架装キャンピングカーの特徴です。
実車1台1台の状況にあわせて作業させていただきます。
¥20,000− ⇒ コーティングセットで¥55,000−
軽キャンパーポップアップまで

¥25,000− 
⇒ コーティングセットで¥65,000−
軽キャブコンまで

¥35,000− ⇒ コーティングセットで¥80,000−
通常バンコン、小型キャブコン

¥40,000− ⇒ コーティングセットで¥90,000−
キャブコン5メートル以内

¥45,000− 
⇒コーティングセットで¥100,000−
キャブコン5メートル超

¥50,000− ⇒コーティングセットで¥110,000−
バスコン7メートル以内


トレーラーも基本は上記規定内にてお引き受けとなりますが、現車確認にて決定です。

初回施工後のリピート施工は割引制で運営中です。「再加工メンテナンス」メニュー内でご確認くださいますようお願いいたします。


ゲルコート表面は申し上げましたように品質にもよるのですが、乗用車のウレタン塗装に比べて劣化速度が早いのが現実です。新車といっても架装された時から時間が経っているということも当然あります。劣化の進んだお車の場合には追加料金が必要なケースもございます。そうした場合には、そのまま御予算優先で上記料金内で施工を進めるか、仕上がりのため追加の内容と料金をご理解いただけるか、事前にご意志を確認させていただき作業となります。




施工後メンテナンス 
きれいさを維持するには不可欠な施工後のメンテナンスについてです

 【無料メンテナンス】
<作業の趣旨>
いくら優秀なコーティングを加工していても現実問題として、密閉ガレージの”観賞用”でない以上は汚れも付きますし、キズも入るでしょう。施工後半年ほどで一度キッチリとボディチェックを行わせていただくことで、愛車の現状や駐車環境の確認、オーナー様の洗車方法や頻度など、きれいさを維持してゆく上で重要な要素が把握することができ、オーナー様と確認し合うことができます。よって、その後のお手入れ維持につきまして、それぞれのご事情にあった維持方法のアドバイスや個々の状態に有効なケミカルのご案内などをして差し上げられます。
また、ユーザー様側の立場からも半年ほどすると、いろいろご相談されたいこともでてくる頃ではないでしょうか?本作業と同時にカウンセリングの時間もできるだけ作らせていただいておりますので、普段の疑問がクリアになったり、間違った洗車方法などが修正できるチャンスとなるでしょう。

半年無料メンテナンスコース
個々の事情もさまざまですので定法はないのですが、大方シャンプー洗車とメンテナンス用のケミカルを使用させていただくことになります。一概にシャンプー洗車といっても、皆さまの洗車とは一味違う仕上がりでお返しできますので日ごろ洗車不足や駐車環境に恵まれていないお車には特に有効なサービスかと思います。 ¥無料サービス

<バイク、軽などキャンピングカーまで>

※初回施工、及び下記でご案内の有料メンテナンス作業をご利用いただいた半年後前後でご利用ください。
※強制するサービスではございませんので、趣旨をご理解いただける場合にご利用くださればと思います。
※作業自体は半日から1日弱のお時間が必要となることが多いです。
※本サービス作業と同時に、再加工やオプション作業をご依頼いただくこともできますのでお気軽にご相談ください。

 【有料メンテナンス】
<作業の趣旨>
皆さまがコーティングする意義、そしてコーティングした恩恵とは何か・・?
意識的、漠然と無意識的、と各オーナー様によってさまざまでしょうが大方こういうことではないでしょうか。
@「紫外線と夜つゆの繰り返し等に代表される酸化劣化要因からの保護」
A「鳥フン、黄砂、日常の降雨汚れ等々・・、各種汚染質からの防汚」(
=汚れ物質を固着しずらくするということ
Bそうは言っても汚れてしまいますから・・「日常お手入れを楽しく、簡単に、気分良く」
そして最終目的は光沢の維持ということになるのではないでしょうか。

@の「保護」だけがコーティングの目的ならば、極端な話しすぐにはメンテナンスする必要はないかもしれません。洗車など日常のお手入れをしなくとも良質なコーティングであるならば(
=良質なというところがミソですが・・)、そう簡単にはコート皮膜も剥がれたり、劣化はいたしません。その代わり汚れもこびり付いてきますし、光沢感も味わうことはできませんが、施工面を酸化要因からは一定期間はシールドしています。
しかし通常のケースでは、上記A、Bなどもコーティング施工の目的であることが多いでしょうから、そのためには「施工後メンテナンス」が必要になってくるということでござます。


洗車コース  〜日常的なお手入れをフォローいたします〜 
・基本的なボディ表面を中心とした洗車・・
・普段なかなかできない部分を含めた徹底的な洗車など・・
・普段放置状態のキャンピングカーのルーフを洗ってほしいなど・・
・シャンプーで落ちない線シミのクリーニングなど・・
・車内清掃やガラス面のクリーニングなど・・

<ボディ表面を中心にした基本洗車の場合>
¥3,000〜
乗用車
¥5,000〜キャンピングカーなど


※初回施工、及び下記でご案内の再施工メンテナンスから1年以内の作業料金です。1年経過後はプラス¥1,000- 頂戴いたします。ご了承くださいませ。
※他のメニュー同様に御予約制でございます。当日や前日のお申し出の場合など対応できない場合も多々ありますので、ご了承のほどお願いいたします。

※あくまでユーザー様の日常お手入れのレベルをフォローするためのコースです。ポリッシング処理やコーティングの再施工は本コースでは対応できません。
※これまで通り、出来るだけ出張作業にも対応させていただきます。片道1時間圏内は出張料金いただかず、何とか対応させていただいております<2011/9月現在>


再施工コース  -- 「並」 or 「上」 or 「特上」 3パターンからご選択ください --
初回施工同様に、【コーティング前の磨き処理】【コーティング】の2構成により、ツルツルボディにリセットさせていただきます。
仕上げとしてのコーティングは、3コースともに上質な「AKARI 1.3」を加工させていただきます。【コーティング前の磨き処理】のレベルを3パターンからご選択いただくとご理解ください。
ただし、一度仕上がっているご愛車のメンテナンスという趣旨であれば、「特上」コースは必要とせず、「並」か「上」のどちらかでご満足いただけるはずです。ですので実質、2コースから作業方針をお選びいただければと思います。

【コーティング前の磨き処理】
大方、1ポリッシュ〜2ポリッシュで仕上げさせていただきます。比較的良い状態をキープできているお車や、オーナー様自身のご要望も全体何となくサッパリとリセットできれば良いという場合は「並」コースで十分かと存じます。
細かなキズの除去や洗車キズ除去など、表面的な汚れ除去以上の再生作業をご希望、又は必要となる場合は、「上」コースでないとご満足いただけないかもしれません。その場合は初回施工同様、3ポリッシュ等の作業工程と日数が必要となることもございます。
 料金につきましては初期施工時同様に、
 ・【コーティング前の磨き処理】
 ・【コーティング】
 両作業の合算というのが基本の考えです。
 
※上記、『外装加工』欄をご参照ください。
 そこから下記の通り、メンテナンス割引を
 させていただきます。

 【1BOX含めた乗用車の場合】
 40%OFF<初回、及び再施工後1年以内>
 30%OFF<初回、及び再施工後2年以内>
 20%OFF<初回、及び再施工後3年以内>

 【軽キャンカー含めたキャンカーの場合】
 30%OFF<初回、及び再施工後1年以内>
 20%OFF<初回、及び再施工後2年以内>
 10%OFF<初回、及び再施工後3年以内>
【コーティング】
初回施工同様に「AKARI 1.3」の加工となります(=2011/9月現在)。
本液剤は上記、”有料メンテナンス作業の趣旨”の欄でもご説明させていただきました@、Aは当然のこと、Bを強く意識しておりますので施工後(
=特に施工初期段階ではボディ面が汚れていても)撥水性を示します。ゆえに、コーティングの特徴、駐車環境、お手入れ方法や頻度など、さまざまな兼ね合いによりデポジットというデメリットもあり得えます。再加工メンテナンスの段階では、各ご愛車の状態、オーナー様のご希望などにもよって、この撥水を和らげる(=専門的には接触角度を低くする)という対応もいたしますので、お気軽にご相談ください。

※3年経過後は初回料金となります。
※当店からのご案内も仕上げ中の作業と受け入れできる範囲の兼ね合いで遅れがちとなっております<2011/9月現在>。再施工メンテナンスをご希望くださる場合は、ご意思だけでも事前にいただければ、経過期間のずれ込みなど多少は融通をつけさせていただき、割引料金で施工させていただいております。



各種メニュー 
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ご案内リニューアル中です。お時間くださいませ>>      2014/03/07 店主
 
 







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